2015年 6月 の投稿一覧

ワードプレスでの最強SEOパーマリンク設定方法について



レビュー:★★★☆☆

Time : 04分32秒

形式  : 講義

作成者 : yamaoka kenta さん

 


《ここがオススメ》

SEO的に強い、パーマリンクの設定方法について解説しています。


 

《この動画の要約 or 詳細》


ワードプレスの設定画面より、左サイドメニューの「設定」より
「パーマリンク設定」に移動します。


「パーマリンク設定」の画面では、
初期の設定は、「デフォルト」になっていますが、
一番下の「カスタム構造」を選択して、
右の入力欄に、”  /%postname%-%post_id%  “を入力後、
保存して設定完了です。


注意点としては、
新規の記事を書く度に、そのつど、「パーマリンクの設定」を変更しなければいけません。


タイトルが自動的に、パーマリンクになってしまうので、
URLに日本語が入ることになります。


日本語がパーマリンクに入ってしまうと、良くないので、
この部分を「半角英数字」に直す必要があります。

記事を公開する前に、
必ず、これらのパーマリンクの変更をおこなってください。



 

《一言》


SEO的に最も強いという、パーマリンクの設定を解説しています。
・・といっても、設定の方法は、いたって簡単です。
この方法ですと、パーマリンクの一部分に日本語が入ってしまうので、
動画で説明してされているように、投稿の前に「半角英数字」に変更してください。


私の個人的意見なのですが、「 %post_id% 」だけでも、良いと思います。
その場合、注意点もあるので、「 パーマリンク 」や、 
「 %post_id% 」などの(単体あるいは、複合)キーワードで検索してみてください。






ワードプレス記事をツイッターへ自動投稿させるプラグイン





レビュー:★★★☆☆

Time : 02分41秒

形式  : 解説

作成者 : 笠原 慎介 トレンドアフィリエイト さん

 

《ここがオススメ》


ワードプレスに投稿された記事を自動的に、ツイッター( Twitter )へ
ツイート(Tweet)させる、とても便利なプラグインを解説している動画です。


 

《この動画の要約 or 詳細》


「 WP  to  Twitter 」の設定方法について説明しています。
まず、ご自分のツイッター(Twitter)へ、ログインしておいてください。



まず、「 WP  to  Twitter 」のプラグインをインストールします。
プラグインのインストール画面で、「 WP  to  Twitter 」と検索窓に入力して、
「プラグインの検索」ボタンをクリックします。


  ↓  ↓  ↓


「 WP  to  Twitter 」のプラグインが出てきたら、
「いますぐインストール」をクリックして、「プラグインを有効化」のリンクをクリックします。


  ↓  ↓  ↓


左サイドメニューの「設定」から、「 WP  to  Twitter 」を選んで、
「 Twitter アプリケーション登録ページ 」のリンクから、Twitter と連携させる設定を行います。


  ↓  ↓  ↓


「 Create  an  application 」の画面になりますので、
「 Application  details 」の設定を以下のように行います。


Name  : 「ブログ名」または、「ブログ名のアプリ」と入力します。
    (文字数は、32文字以内です。)


Description  :  簡単な説明を10文字以上、200文字以下で入力します。


Website  :  ブログのURLを入力します。


  ↓ ↓ ↓


画面を下にスクロールして、
「 Yes, I agree 」にチェックマークを入れ、
「create  your  Twitter  application」 の ボタンをクリックします。


「 Permission 」 をクリックします。
「 Read  and  Write 」にチェックを入れて、「Update  settings」をクリックします。


「API  Keys」をクリックします。
ページをスクロールして、一番下の「 Create  my  access  token 」をクリックします。
すると、ページ最下部に、 「 Your  access  token 」コードが表示されます。


「 Your  access  token 」コードが表示されましたら、
「 API  keys 」ページに表示されている、
「 API  Key 」
「 API  secret 」
「 Access  Token 」
「 Access  Token  Secret 」を、
ワードプレスの設定画面にコピー&ペーストで入力します。


最後に、「Twitter と連携」をクリックします。


  ↓  ↓  ↓


つぎに、ツイート内容の設定を行います。


  ↓  ↓  ↓


短縮URLは、「 Goo.lg 」を選びます。(例)
「 New post 」は消したほうが良いでしょう。
「 Update  when  a  投稿  is  edited 」のチェックを外します。


  ↓  ↓  ↓


「 save  WP  to  Options 」をクリックして、
設定作業は完了です。




※ご注意※

この動画は、2014/08/11 に公開されていますので、
設定画面の文字や表示されている内容が、最新のものとは
少々、異なっている場合があります。




 

《一言》


この、「 WP to Twitter 」のプラグインをインストールすると、
自動で、ワードプレスの更新内容を、ツイッター( Twitter )に
投稿してくれるので、とても便利ですね。

動画作成者の「笠原 慎介 トレンドアフィリエイト」 さん、
貴重なご解説を、どうもありがとうございます!








短縮URLを作成する、ワードプレス・プラグインについて






レビュー:★★★☆☆

Time : 06分56秒

形式  : 講義

作成者: アフィリーランド – アフィリエイト総合情報ブログ さん



《ここがオススメ》


短縮URLを作成するときに、おすすめのワードプレス・プラグインである
「 Pretty Link Lite 」(プリティ・リンク・ライト)を分かりやすい動画で解説しています。


《この動画の要約 or 詳細》


「 Pretty Link Lite 」(プリティ・リンク・ライト)は、
ただ単に短縮URLを作成出来るだけでなく、
自分の好きな短縮URLに変更できたり、短縮URLをグループ別に管理したり、
短縮URLに「ノーフォロータグ」を簡単に付けられたり、
クリック解析を付けることが可能になります。



「 Pretty Link Lite 」(プリティ・リンク・ライト)で短縮URLを
作成することで、管理がしやすく、SEO的にも良いブログを構築することが出来ます。


つぎに、導入方法や使い方を見ていきましょう。


「プラグイン」にリンクから、
「 Pretty Link Lite 」(プリティ・リンク・ライト)をインストールと
有効化を行ったら、サイドメニューに「 Pretty Link 」の表示が追加されています。


使い方としては、
「 Pretty Link 」のリンクから、「 Add NEW Link 」を選択すると、
短縮URLの作成画面に移りますので、それぞれの項目を埋めていきます。


「リダイレクション・タイプ」は、デフォルトの「307」にします。
「ターゲットURL」は、短縮したいURLを入力します。
「プリティ・リンク」は、短縮後のURLです。
「タイトル」は、作成したい短縮URLの管理用タイトルを入力します。


「グループ」で作成した短縮URLをグループ管理することができます。
最初は、「 Add a New Group 」に、好きなグループ名をいれてください。
「 SEO Option 」は、こちらにチェックを入れると
作成した短縮URLに「ノーフォロータグ」を入れることが可能です。
これは、SEO対策に役立ちますので、外部サイトへの短縮URLを作成する際には、
チェックを入れるようにしましょう。


「 パラメター・フォーワーディング 」は、
短縮URLに変数を付加した際に、
転送先にも、変数を付加するかどうか?を選択できます。


よく分からない場合は、
デフォルトのまま、チェックを外しておいて大丈夫です。


「 トラッキング・オプションズ 」は、
チェックを入れておくことで、
作成した短縮URLの「 クリック解析 」を行うことができます。


それぞれの項目を記入、選択出来ましたら、
「 create 」ボタンをクリックして、短縮URLの作成は完了です。
「 短縮URL 」作成が完了すると、管理画面で各種管理が出来ます。


<以下、省略です。>





 

《一言》


「 Pretty Link Lite 」(プリティ・リンク・ライト)は、
ただ短縮URLを作成できるだけでなく、
その管理や、SEOの点からもメリットがありますね。
アフィリエイト・リンクや外部サイトへのリンクを作成する際に
ぜひ使いたい、プラグインです。

ただ、他サイトや、他サイトの記事などをブログ内で紹介する際は、
短縮URLや「 ノーフォロータグ 」を使用しないことが、
マナーとなっていますので、ご注意です。

ワードプレス・プラグイン ウィジェットギャラリー作成方法






レビュー:★★★★☆

Time : 06分59秒

形式 : 講義

作成者: Fungers Gold さん




《ここがオススメ》


こちらの画像で、ワードプレスサイトの
ギャラリーに画像を追加する方法を知ることが出来ます。




《この動画の要約 or 詳細》


[ 1 ] .ギャラリーの作成


新しい投稿記事を作成し、写真のギャラリーをワードプレスのサイトに載せる方法を解説します。


まず、「メディアを追加」ボタンをクリックします。


「ギャラリーを作成」の機能を使えば、好きな画像を複数選んで
一覧表示させることが可能になります。


画像は、パソコンからアップロードする方法と
「メディアライブラリー」から選択する方法がありますが、
今回は、パソコンからアップロードする方法を解説します。


アップロードしたい画像を選択するとき、
マッキントッシュの場合は、「command」キーを押しながら、
ウインドウズの場合は、「Ctrl」キーを押しながら、すべての画像を選択します。
選択された画像が、「メディアライブラリー」内にアップロードされます。


ギャラリーの画像を挿入する際には、
それぞれの画像に、タイトル、代替テキスト、
説明の設定が完了していることが必要です。


それらの各設定が終了したならば、
「ギャラリーを作成」ボタンをクリックします。


「リンク先」は、「メディアファイル」に設定して、
「カラム」は、画像を何列で表示するかを選択します。
画像の表示をランダムにしたい場合は、「ランダム」にチェックを入れます。
「Type」は、プラグイン・チェット・パックを有効化すると
自動的に追加される機能で、「デフォルト」あるいは、「スライドショー」の
どちらかを選択することが出来ます。


チェット・パックをインストールして、有効化していない場合は、
こちらの選択項目は、ありません。


今回は、「デフォルト」を選択して、
「ギャラリーを挿入」ボタンをクリックします。


すると、
投稿記事内に、大きなボックスが表示されます。


編集画面からは、画像は確認されませんが、
ここに「ギャラリー」が挿入されています。
この「ギャラリー」の前後には、文章を挿入することが可能です。
それらを下書きとして保存して、プレビューを確認してみます。



[ 2 ] .ギャラリーの編集方法


投稿の編集画面にもどり、「ギャラリー」をクリックします。
「編集ボタン」が表示されるので、選択します。


挿入した「ギャラリー」は、いつでも編集することが可能です。
「ギャラリーに追加」ボタンで、新しい画像を追加できます。
表示の順番も好きな様に編集できます。
画像右上の×印で、ギャラリーから画像を外すことも出来ます。


「Type」を「スライドショー」に設定しなおして、
「ギャラリーを更新」ボタンをクリックします。


更新して、ウェブサイトを公開してみると、
「ギャラリー」がスライドショーで表示されるようになります。


ワードプレスでは、このように簡単に、
ウェブサイト上に「ギャラリー」を表示させることが可能です。




《一言》


この動画で、画像ギャラリーの作成は、意外と簡単だということが分かりました。
画像のスライドショーも、手軽に出来ますね。
作成者の ” Fungers Gold ” さん、どうも、ありがとうございます! (^^)

 

ワードプレスを日本語に対応させるプラグイン





レビュー:★★★☆☆

Time : 01分52秒

形式    : 解説

作成者: 日光東 さん



 

《ここがオススメ》


WordPress (ワードプレス) を日本語に対応させてくれる、
「 WP Multibyte Patch 」 についての説明と
インストールの方法について解説された動画です。

 


《この動画の要約 or 詳細》


ワードプレスは、もともと、英語圏で作られたものなので、
日本語の環境ではうまく動作しないことがあります。
そんなときに、この 「 WP Multibyte Patch 」 のプラグインを
利用することによって、問題を解決できます。


非常に重要なプラグインですので、
必ずインストールするようにしましょう。


実際のインストールの方法は、以下のとおりです。


ワードプレスにログイン後、「プラグイン」をクリックします。
「新規追加」をクリックし、「プラグインのインストール」画面で、
検索窓に、「 WP Multibyte Patch 」と入力し、
「プラグインの検索」ボタンをクリックします。


  ↓  ↓  ↓


一番上に 「 WP Multibyte Patch 」 が表示されるので、
「いますぐインストール」をクリックします。


  ↓  ↓  ↓


「プラグインを有効化」 をクリックして有効化させます。



以上のように、インストールして、有効化しておくだけで
ワードプレスを、日本語に対応させてくれますので、
必ず、このプラグインをインストールしておきましょう。




《一言》


この、「 WP Multibyte Patch 」 のプラグインは、
WordPress(ワードプレス)を日本の環境でも対応できるようにするための
重要なプラグインですので、必ずインストールしておきたいですね。

なお、2015年6月の時点では、すでにワードプレスに
初期設定でインストールされていることもあるようです。
その場合は、「 WP Multibyte Patch 」 のプラグインを
「有効化」させるだけで、大丈夫です。